あなたはこの話を信じますか?
~知っている人は知っている!競馬の裏知識~
現在、1千万人とも1千500万人とも言われる競馬人口の中で、どのくらいの勝ち組がいるかご存知ですか?その割合は約5%程度とごく少数に過ぎません。しかし、真の勝ち組は他にいます。それは・・・
競馬を主催するJRAと馬主です。
競馬はJRAと馬主が儲かるようになっている!?
JRAが儲かる仕組みは次の通り。
主催者(JRA)は馬券の25%を運営資金とし、残り75%を配当金として返還。つまり主催者側には馬券の25%が必ず残る仕組となっています。
一方、馬主の懐事情はというと・・・
馬主側はレースの着順によって賞金を手にすることができます。競走馬が活躍しなければ、高額な購入費用や莫大な経費の元を取ることは困難です。そこで・・・
「馬主側も絶対的に自信のあるレースでは
何かを仕掛けることもあるだろう。
それによって儲けを得ているに違いない。
だとしたらそれをオッズの動きから読み取ることが
できるのではないか?」
その発想から生まれたのが当サイト、エスケーティーの勝ち馬予想理論です。
この発想および予想理論は特に目新しい物ではありません。オッズ分析法と呼ばれる理論の一つで、オッズに大きな変動(異常投票)があった時、対象馬に対して何らかの有利な情報があるのではないかと予測する方法です。
『にわかには信じがたい!』という方はこちらをご覧ください!
実録!オッズの怪しい動きが勝ち馬を示す!
- 2006年4月30日 新潟 8Rにおいて
当日7時45分 馬番(1)36.3→4.3へ単勝オッズ変動!(最終オッズ33.8倍) - 2008年1月26日 中山12Rにおいて
当日7時40分 馬番(1)29.7→2.9へ単勝オッズ変動!(最終オッズ22.8倍) - 2010年3月14日 阪神 7Rにおいて
前日22時26分 馬番(5)16.8→1.6へ単勝オッズ変動!(最終オッズ14.2倍)
いずれのレースにおいても、ある短い時間帯に勝ち馬オッズの大きな変動があります。
つまり、誰かがまとめて大量の馬券を購入し、儲けているのです!!
このオッズ変動を中心に過去7年間・約25,000の膨大なレースデータを分析し、開発した予想理論が「エスケーティー理論」です。
エスケーティー理論の特長
単勝オッズ分析に着目
競馬のあらゆるデータの中で「ある時間帯の1番・2番・3番人気の単勝オッズ」に着目。「人気の高い馬はある一定の確率で勝つ」という、当たり前のようでこれまで数式化されていなかった事実に着目し、これを軸としたことでシステムの基礎を完成させました。
時系列オッズ分析
- 単勝オッズを一定時間毎に分析し、変動した回数や変動数字の大小によって投票に値する馬であるかどうかを判断します。
- 長時間での変化も調査の対象とし、多方面から分析を行っています。
年間回収率130%以上
特定のレースの勝敗を予想し的中結果を楽しむ競馬予想ではなく、年間を通して利益を獲得することを目的とした競馬投資です。そのため、精度と回収率を上げることに注力しました。
- オッズ分析以外に、膨大なデータを活かした別の分析方法をプラスすることにより予想精度アップに成功!
- オッズの急激な変化だけでなく長期的な変化を含めて分析することにより、回収率が130%以上にアップ!
競馬を投資として活用できることを実感していただくため、90日間の無料お試しを実施しています。無料体験期間中のレース開催日に、有料会員様と同じ勝ち目情報をメールでお届けします。もちろん、馬券を買うか買わないかはお客様の自由です!エスケーティーが提供する情報の精度をお確かめください!
- 無料体験期間は90日間です。無料体験期間終了後は自動的に有料会員となり、月額8,000円の情報料がかかります。
- 退会は購入者様ご自身で退会してください。
